英会話学習とニート 薬剤師の日々ブログ(男性)

英会話学習と元派遣薬剤師からニートの日々をブログに記載します

2020年07月

 仕事にとってコミュニケーション力を上げること

 かなり重要ですよね

 
自分自身も全然コミュニケーション能力ないため

 苦労してます。

 ただコミュニケーション能力が高い人と

 一緒に仕事してると何か共通点があるのではないかと思い

 考察してみたいと思います。(心理学を勉強したわけでもないのであくまで一個人の意見です

 1)共感を得る
 
 これは薬剤師の仕事の観点からなのですが、相手するお客(この場合は患者さんですが)

 何かしらの辛い苦しいで来局されてるため

 「なんで私だけこんなに苦しいの

 の気持ちが強いと思います。

 そこで

 「いやいや私も同じ状況もしくは同じような状況になりましたよ」

 と伝えるだけでだいぶ変わってくるかと思います。

 2)時間をかける

 初め不愛想な患者さんでも何度も来局するだけで

 顔なじみになり打ち解けてくる場合があります(ならないときもありますが

 それまで時間をかけてみる。

 3)ある程度のプライベートを把握しておく

 これはある程度信頼関係が成り立ったあとになりますが、

 例えば家族構成、各ご家族の既往歴、などです。

 ただし過度にプライベートは詮索しないように注意が必要です

 とりあえず以上ですがあくまで一個人の意見ですのであしからず

 オンライン英会話使って

 テスト対策(といってもTOEICは受けたことなくほとんどセンター試験だが

 に有効かについて

 結論から

 かなり有効かと思います

 たしかに初めの第1問のあたりは

 口語表現などは多少文法書が必要になるかと思いますが(概要に添付)
 
 長文になればなるほど効果が実感できると感じます。

 つまりオンライン英会話で中~長文対策で

 のこりをほかで補うのがベストな気がします。



 

 

 
 


 よく患者さんで

 お薬足りない

 とクレームがあります。

 確かに薬局側のミスでお薬を渡し忘れるケースは

 よくありますが(あまり多いのはいけないが

 半数以上は

 渡した後の管理の仕方

 がほとんどのような気がします。

 管理の仕方として

 1)1錠ずつばらしてしまう。

 2)間違えて2回以上飲む


 などがあります。

 またひどいときは、いつも足りないという方もいらっしゃいます。

 そのようなときは

 必ず写真になど記録に残す

 がベストのような気がします。

 もちろんこちらもミスがないようにと思う今日この頃

 オンライン英会話によって

 聞き取りやすい先生、聞き取りづらい先生

 いますよね

 たいてい自分は

 ネイティブの先生に1日2コマ(25分×2回)で教わってますが

 例えば前半が南アフリカの先生で

 後半アメリカの先生だったりすると

 やはり少し聞き取りづらさが違ってくるように

 思います。

 また同じ国の先生同士でも自分にとってわかりやすい表現も含めて

 聞き取りやすさも変わるような気がします。

 最近になって(1年半続けて)どの先生でも

 わりかしわかるようになってきたので(たぶん

 自分なりの対処法は

 1)聞き取りやすい先生を絞る(できれば南アフリカ、イギリス、オーストラリア、アメリカ各国1~2人)その後慣れてきたらバームクーヘンのように先生の選択肢を広げる

 2)単語を増やす

  
かなと思います。


 

  スタディサプリENGLISH(新日常英会話コース)

 よく患者さんに副作用ある?

 と聞いてくる方がいますが

 
基本あります

 もちろん一部のビタミン剤、整腸剤などでは

 ほぼほぼ起きないと思いますが

 副作用は自分にとって効果を期待してる作用(主作用 実際の定義とは違いますが)

 以外のことを基本副作用といいます。

 ただもし逆の立場でしたら

 確かに気になりますよね




↑このページのトップヘ